ENJO(エンヨー)製品 類似品との違い

■ 耐久の差(マイクロスターの場合)
■ 技術の差(ミニクロス・グローブの場合)
■ 品質の差
■ 本物の環境製品
■ ENJO製品と他社製品との比較(マイクロスター)
■ ENJO製品と他社製品との比較(ディッシュクロス)

ENJO(エンヨー)製品(100%マイクロファイバー)と、水だけで汚れを落とす他の類似品(通常のマイクロファイバー)との違いを検挙します。

耐久の差(マイクロスターの場合)

通常のマイクロファイバーは繊維が髪の毛の1/1000とか1/200とか細かさを売り物にしていますが、ENJOは細かいだけでなく、1本の糸が96本の繊維の塊になっており、さらに分解したその1本が11本の繊維の塊になっていますので、合計96×11で1,096本の繊維でできている糸を使用しています。

通常のマイクロファイバーとENJOをはさみなどで切ると通常のマイクロファイバーは毛がぽろぽろこぼれてきますが、ENJOはこぼれてきません。

同じ条件のもとに使用すると製品によっては30倍以上もENJOのほうが長持ちします。

技術の差(ミニクロス・グローブの場合)

通常のマイクロファイバーは油を吸収するだけですが、ENJOは油を分解し、乳化します。
これはENJOのキッチン製品、フロア製品、ボディケア製品にて行なわれます。
ENJOが開発した、極細繊維をストローのように円筒状したファイバーテクノロジーです。

品質の差

通常のマイクロファイバーはベースの上にマイクロファイバーがくっついているだけで、クロス全部がマイクロファイバーというものはほとんどありません。

これはどういうことかというと、マイクロファイバー使用とうたっている製品でも通常のマイクロファイバーは50%マイクロファイバーとか、ひどいものになると10%しかマイクロファイバーがついていません。
ENJOの製品は100%マイクロファイバーでできています。

本物の環境商品

対象物をクレンザーのように削ったり、それ自体がすぐにゴミになるような使い捨て製品が、いくらENJOと同じように洗剤や化学薬品を使用しないとしても本当の環境製品とは言い難いのではないでしょうか。

また他国特に環境先進国ヨーロッパで現在の日本製のものが売られているのを見たことがありますでしょうか?

ENJOはその高い質と技術が集約した本物の環境製品であり、現在世界26ヶ国で愛されており、伸び続けています。

ENJO製品と他社製品との比較(マイクロスター)

   畳にクレヨンで書いたものを水ぶきしてみました。

↓  ↓  ↓
ENJOマイクロスター   他社製品 雑巾
 

ENJO製品と他社製品との比較(ディッシュクロス)

ENJOディッシュクロス   他社製品 食器拭き
 
材質:ポリエステル80%・ポリアミド20%    材質:綿100%
     
@濡れているトレーの真ん中部分を上から下へひと拭き。
水気が残っていません。
拡大して見る
  水気(拭跡)が残っています。
拡大して見る
 
A濡れているトレー全体を拭き取ります。
完全にキレイに拭き跡も残りません。
拡大して見る
水気を吸い取れず、広がっています。
拡大して見る
 
B拭いた後の水染みの比較
拡大して見る            
 
≪その他の実用使用例はこちらをご覧ください≫